『週刊朝日』で『ローカリズム宣言』が紹介されました

『週刊朝日』の4月20日増大号の「書いた人」欄で『ローカリズム宣言』の著者・内田樹さんのインタビューが掲載されています。「社会全体の変化というのは、いつも後から気づかれるものだと思います」と締めくくられています。いまが変化のときなのです。詳しくは『ローカリズム宣言』をぜひお読みください。

 

 

雑誌『島へ。』で『ローカリズム宣言』が紹介されました

日本で唯一の島マガジン『島へ。』の2018年4月号の「本の紹介」のコーナーで、『ローカリズム宣言』が紹介されました。

〈少なからぬ人が感じているであろう社会のあり方、将来に対する疑問や不安の根源を独自の「ローカリズム」の視点から教えてくれる一冊だ。〉

と評してくれています。

 

 

「トップポイント」2018年3月号で『ローカリズム宣言』が紹介されました

「一読の価値ある新刊書」を紹介する定期購読誌「トップポイント」にて、『ローカリズム宣言』が紹介されました。書評ではなく要約が載っています。定期購読者の方はお得ですね! 丸ごと読みたくなった方はぜひ『ローカリズム宣言』をお買いもとめください。小社ウェブショップのほか、全国主要書店やネット書店で販売しております。

『ローカリズム宣言』の内田樹さんのインタビューが毎日新聞に掲載されました

2018年2月21日の毎日新聞のスペシャルインタビュー版「よりそう」にて、『ローカリズム宣言』の著者・内田樹さんのインタビューが掲載されています。『ローカリズム宣言』のなかの「贈与と反対給付」についての文章が引用されています。もっと読みたくなった方はぜひ『ローカリズム宣言』をお買い求めください。

同じ日の毎日新聞の「BOOK WATCHING」欄にも『ローカリズム宣言』が紹介されています。

ちなみに、「BOOK WATCHIN」欄で大きく扱われている片岡義男さんの『珈琲が呼ぶ』には、小社の『加藤嶺夫写真全集 昭和の東京  3千代田区』に収録されている有楽町スバル街の写真が掲載されています。片岡義男ファンの方なら、きっと『昭和の東京』シリーズを楽しめると思います!

 

『ローカリズム宣言』好評発売中!

12月7日発売した新刊、内田樹著『ローカリズム宣言- 「成長」から「定常」へ』が書店さんで好評です。

東京堂神田神保町店の週間ベストセラー(12月12日)で第三位にランクイン!

三省堂神保町店本店では、人文書のカテゴリーで7位でした↓

『サピエンス全史』上下巻のあいだに割って入っています!

ぜひみなさん、お買い求めください!

もちろんデコショップでも購入できますよ~。

『ローカリズム宣言』無事、納品されました!

デコ新刊『ローカリズム宣言~「成長」から「定常」へ』が本日無事に納品されました!12月7日ごろから、順次、書店に並ぶ予定です。どうぞご贔屓に。

もちろん、デコショップでの購入も可能ですよ~。

『ローカリズム宣言』のお買い求めはコチラから。

 

 

デコ新刊 内田樹著『ローカリズム宣言』12月7日発売です!

『ローカリズム宣言~「成長」から「定常」へ』 四六判、280ページ、1600円+税

新刊のお知らせです。

雑誌『TURNS』連載の『若者よ! 地方をめざせ』に大幅加筆修正された、『ローカリズム宣言』がいよいよ12月7日に発売されます!

「街場シリーズ」でおなじみの内田樹先生が「ローカル」「定常経済」「小商い」をキーワードに、資本主義経済が崩壊しつつある今、これから日本でどう生きていくべきかを熱く語っています。

「なんだか生きづらい世の中だな…」「このまま東京で働き続けていいのだろうか…」などと、いまの暮らしに違和感を覚えている方や、「世の中、おかしなことばっかりだ!」と憤っている方に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。読後、きっと溜飲がさがって元気が出てくるはず。

現在、書店さんからの注文も上々で、刷り上がりが楽しみです!もちろん、デコショップでも購入できますので、皆さんどうぞご利用ください!