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「YEBISU STYLE」に『ぼくらの昆虫採集』が紹介されました
フリーマガジン『YEBISU STYLE』の2017 SUMMER NO.51です。
の監修者・奥本大三郎先生とカブトムシゆかりさんの対談記事の左下に小さく紹介されています。



スカイツリーでは奥本先生監修の「大昆虫展」も開催中。
昆虫シーズン本番です。

『ぼくらの昆虫採集』サイン本

雑誌『PEAKS』で紹介されている『ぼくらの昆虫採集』ですが、



現在、DECO SHOPでは貴重なサイン本を発売中!


養老孟司先生


奥本大三郎先生


池田清彦先生


数量限定です★




『ぼくらの昆虫採集』が雑誌『PEAKS』に紹介されています
判佝納劼療仍鎧┿錙PEAKS』(6月号)を見ていたら……、


ぼくらの昆虫採集』(養老孟司、奥本大三郎、池田清彦監修)が紹介されていました。

《大の大人が本気で取り組む昆虫採集。採集から撮影までハウトゥー満載。山の魅力は頂上だけでなく、地べたにもあったのだ!》

と評されています。

登山者の方も、ぜひ昆虫採集にトライしてみてください。

『BRUTUS』で、養老先生と奥本先生が昆虫採集




『BRUTUS』(マガジンハウス)の8月1日発売の号(783号)は、
アウトドア特集ですが、そのなかに昆虫採集のページがありまして、そこに
『ぼくらの昆虫採集』『すごい虫131』の監修者、
養老孟司先生と奥本大三郎先生が出演しています。

ロック界一の虫好き!? 甲本ヒロトさんも出ています。

とってもおもしろいので、ぜひご覧ください。

養老先生、奥本先生の昆虫採集の奥儀は、
上記『ぼくらの昆虫採集』で詳しく解説しています。
夏の昆虫採集のおともにぜひどうぞ。





『ぼくらの昆虫採集』養老先生サイン本入荷


『ぼくらの昆虫採集』(養老孟司、奥本大三郎、池田清彦 監修)の
養老孟司先生のサイン本が入荷しました。
こちらからお買い求めください。

東京は毎日暑い日が続きます。もう夏ですね。
つかまえた虫は、養老先生流にスキャンしてみてはいかがでしょうか。
楽しいですよ。




池田清彦先生サイン本

大人のための昆虫採集実用書
『ぼくらの昆虫採集』

監修者のお一人、池田清彦先生のサイン本を入荷しましました!



版元DECO SHOP限定販売中です。

奥本大三郎先生、奥山英治さんのサイン本もありますよ〜。

コチラからご覧ください。


『ぼくらの昆虫採集』2刷出来!


『ぼくらの昆虫採集』を増刷いたしました。

今日みたいに暖かいと虫もたくさん出てきますね。

一家に一冊ぜひどうぞ。

大塚

『ぼくらの昆虫採集』プレゼント情報


UR都市機構発行の情報誌『UR PRESS』

『ぼくらの昆虫採集』が掲載されました!

クロスワードパズルを解いて応募すると
抽選で5名様にプレゼントされます!






コチラからPDFで見ることもできますので、
ぜひご応募ください〜。


『UR PRESS』今号の巻頭インタビューは、
『ぼくらの昆虫採集』監修者のおひとり
養老孟司先生です!



グランデ昆虫フェアまだまだ開催中〜

先日お知らせした
書泉グランデ2Fの昆虫フェア。


いまも絶賛開催中です!


今日の様子


ぼくらの昆虫採集』『すごい虫131』、
NPO法人むしむし探し隊の監修者の奥本大三郎先生の色紙も飾ってあります。


NPO法人むしむし探し隊でお世話になっている
エッセイスト鈴木海花さんの本『虫目で歩けば』が
『ぼくらの昆虫採集』のお隣に置いてありました〜!



現在(8月上旬まで)、書泉グランデさんは各フロア改装中です。
商品構成も大幅に変更するそうなので楽しみですね〜。
(改装中も各階営業しています)


書泉グランデ
千代田区神田神保町1-3-2
http://www.shosen.co.jp/tenpo/grande.html


自然観察会へGO!
蒸し暑い日が続いていますね!
人間にとってはなんとも辛いこの季節ですが、
今日は通勤途中、アゲハチョウが優雅に飛んでいるのを見て
うらやましくなりましたパクッパクッパクッ

アゲハチョウといえば…!

デコ内に事務局のある、NPO法人むしむし探し隊が、
22日(日)に、奥山英治さんの自然観察会を開催します!
場所は東京都八王子市の清水公園です。
都心から少し離れて、川のせせらぎを耳にしつつ、
昆虫の世界に足を踏み入れてみませんか?
詳細はこちらからどうぞ!

自然観察もいいけど、インドア派だから・・・
という方は、むし作文コンテストはいかがですか?
気軽に応募してみてくださいね!

昆虫フェア@書泉グランデ

デコのご近所、書泉グランデさんで

昆虫フェアをやっている!

と聞きまして、先ほどお邪魔してきました。


開催場所はアウトドアを中心とした品揃えの2階。

2階へ上がる階段にも虫関係のポスターがずらり!



で、2階に上がると、目の前にどーーん


協力はデコ! むしむし探し隊
とパイネさん、文一総合出版さん、誠文堂新光社さん。


デコの本もどどどーーーん
すごい虫131 ぼくらの昆虫採集



フェアは7/1〜8/26。
本だけでなく、標本なども展示販売しています。
今日(7/11)すでに売約済みの標本もちらほら。
普段昆虫ショップに行かない方は、
本物の標本を見られる貴重な機会ですね〜。



このステキな企画をたてた、グランデのほしのさんと。



グランデさんは普段から昆虫の棚がとっても充実しています。ずらり!




ぜひ足を運んでみてくださーい!


ちなみに。
デコの事務局を務めるNPO法人むしむし探し隊では、
7/22に自然観察会@清水公園(八王子市)を開催します。
デコスタッフも数名参加予定。

こちらもぜひ!



くり

奥本大三郎先生講演会!

『ぼくらの昆虫採集』と『すごい虫131』の監修者であり、
NPO法人むしむし探し隊の監修者でもある
奥本大三郎先生が、4月14日(土)に講演会を行います。



そのお知らせが新聞に掲載されました〜★


読売新聞


日本教育新聞


現在参加受付中です。

詳細***

講演のテーマは
虫捕る子だけが大きく育つ!
標本づくりから見えてくる生命の大切さ

奥本大三郎流の昆虫標本づくりの工程を写真で示しながら、標本づくりの「コツ」と「効能」を解説します。
標本づくりでは、虫を何度も触って虫の細部を観察することになります。それによって、自然の美しさと神秘に気づき、生命に対する畏敬の念が育まれます。手先の器用さのほか、美意識や美的センスも養われます。その虫についての文献を調べることによって、文章を読み、考える力もつきます。虫を捕るときには、創意工夫やカン、俊敏な体の動きが養われることはいうまでもありません。
激動の21 世紀を生き残る子供を育てるために、昆虫採集をやらせてみてはいかがでしょうか。

【日時】2012 年4 月14 日(土)
    14:00〜16:30 (開場13:30)
【場所】ちよだプラットフォームスクウェア504+505+506 号室
【参加費】2000 円(当日、受付にて申し受けます)
【ご予約】下記内容を明記して、
     メールまたはFAX にてお申し込みください。
☆参加希望者氏名☆ご住所☆お電話番号☆メールアドレス
<宛先>メールask@64tai.com / FAX 03-6273-7837
【主催】NPO 法人むしむし探し隊 
【お問い合わせ】NPO 法人むしむし探し隊事務局
       (株式会社デコ内)TEL 03-6273-7782



空前の昆虫ブームが到来!?


『ビーパル』(小学館)2012年2月号の
特集「2012年 アウトドア界はこうなる!」内の記事です。

好評発売中の『ぼくらの昆虫採集』の執筆者の一人、
奥山英治さんの「読み」です。

大塚
続きを読む >>

「ワンダーフォーゲル」12月号に『ぼくらの昆虫採集』


山と渓谷社発行の登山雑誌「ワンダーフォーゲル」12月号に、
『ぼくらの昆虫採集』が紹介されました。



私も愛読している雑誌です。
個人的には「ワンゲル部へようこそ」
というモノクロ連載に注目しています。

大塚

Number Doで紹介されました-2

今号の『Number Do』はデコ本祭り!

なんと『ぼくらの昆虫採集』も掲載されていました!





生物学者・福岡伸一さんの“カラダを動かしたくなる本”です。

ご紹介ありがとうございます!


福岡伸一さんには、以前こんな感想もいただいています。




「フィールドライフ」に『ぼくらの昆虫採集』




エイ出版のアウトドア・フリーマガジン
「フィールドライフ」『ぼくらの昆虫採集』
掲載されました。

「フィールドライフ」は、アウトドアショップで手に入ります。
無料なのに、中身の詰まったすごい雑誌です。

大塚

『THE 21』に『ぼくらの昆虫採集』
PHP研究所のビジネス誌『THE21』の2011年11月号に、
『ぼくらの昆虫採集』が掲載されました。





ビジネスマンのみなさんもぜひ昆虫採集を!

大塚

池田清彦先生講演会がおこなわれました
15日(土)、
デコが事務局を務めるNPO法人むしむし探し隊主催で
池田清彦先生の講演会がおこなわれました。

放射能と虫についてお話でした。




終了後、池田先生とスタッフで記念撮影。
(撮影はデコ卒業生フカミ先輩)



デコとしてもむしむし探し隊としても初の試みでしたので
心配事はたくさんありましたが、
なんとか無事に終わり
「おもしろかったです」といろんな方に声をかけていただき
ホッとしました○


ご参加いただいたみなさま、ありがとうございます!


エイ出版「PEAKS」に『ぼくらの昆虫採集』


『ぼくらの昆虫採集』が、
エイ出版の登山・バックパッキング雑誌『PEAKS』
書評欄に掲載されました。

 タイトルの「ぼくら」は3人の監修者を指すと同時に、
 虫のもつ不思議の世界への入り口に立った、
 すべての大人に向けられたものでもある。

と評されております。
そのとおりなんでございます!

『PEAKS』は、いくつかある登山の雑誌のなかでも、
若々しくて元気のある雑誌です。
ぜひご一読を。

大塚

池田清彦先生の講演会とブログ
『ぼくらの昆虫採集』刊行記念、
池田清彦先生の講演会は、いよいよ今週末の15日(土)です。
まだ席はありますので、ご予約はお早めに。

さて、池田清彦先生のブログがあるのをご存知ですか?



原発事故と放射能についても、
たくさん言及されています。
ぜひ、ご一読を。

大塚

『ぼくらの昆虫採集』BE-PALで広告

小学館『BE-PAL』11月号(10/8発売)に、

デコ刊『ぼくらの昆虫採集』の広告が掲載されています!






今号の表紙は、『ぼくらの昆虫採集』でご協力いただいた

奥山英治さん!

なんとお父様と息子さんと3世代で表紙を飾っています。


中ページには奥山さんの弟子・中川さんと高橋さんも登場しています。


ご覧ください〜



『ぼくらの昆虫採集』と千駄木「虫の詩人の館」
東京・千駄木の「虫の詩人の館」(ファーブル館)
ご存知でしょうか?

『ぼくらの昆虫採集』の監修者の一人、
奥本大三郎先生が館長を務める虫の博物館です。


7月に行ったときは、飼育展示をしていました。

入場無料で、標本や生きた虫や、
アンリ・ファーブルの部屋(再現)が見られるのです。
(土日開館)



一部で話題のフンチュウの「顔パック」の取材も、
ここで行なわれました。

『ぼくらの昆虫採集』も販売されていますので、
ぜひ、足を運んでみてください。

大塚





池田清彦先生の講演会
『ぼくらの昆虫採集』の監修者の1人である
池田清彦先生の講演会が10月15日(土)18時〜行なわれます。


(「ぷっすま」出演時の池田先生。
最近はテレビ出演も多く、人気ですが、まだ席はあります。講演の予約はお早めに!)

演題は、
「虫は人間(ヒト)よりおもしろい
――放射能から見た人と虫の違いについて考える」

虫は世代の交代が早いのでさほど放射能の影響を受けないのではないか。
人は個人の一生が大切だけれど、虫は次に子孫を残すことが大切。

虫や植物は1か所悪くなっても簡単には死なない。
人間のような高等なシステムを持った生物ほど放射能に弱い。
プリミティブな生き物ほど強いだろう。

というような話がなされることが予測されますが、
当日は、もっと過激で目からウロコな話が展開されると思います。

池田清彦先生(生物学者。早稲田大学国際教養学部教授)
1947年、東京都生まれ。
構造主義生物学の観点から環境問題をはじめ多分野で著述を行なう。
著書に『昆虫のパンセ』(青土社)、
『構造主義科学論の冒険』(講談社学術文庫)など。
カミキリムシの熱心な採集家であり、
屋久島や沖縄諸島、台湾、東南アジアへ盛んに採集に出かけている。
最近は、「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ)などテレビにも出演し、
人気を博している。
好きな虫:ネキダリス(ホソコバネカミキリの仲間)。


●詳細

【日時】2011年10月15日(土)
    18:00〜20:30(17:30開場)

     18:00〜19:30 講演
     19:40〜    質疑応答
     
※会場で、養老孟司先生、奥本大三郎先生、池田清彦先生監修の『ぼくらの昆虫採集』(2940円)をご購入いただけます。サインをご希望の方はお申し出ください。(すでにご購入済みの方はご持参ください)

【会場】ちよだプラットフォームスクウェア 504+505+506
    東京都千代田区神田錦町3‐21

【最寄駅】竹橋駅(東西線)3b KKRホテル東京玄関前出口より徒歩2分
     神保町駅(三田線・新宿線・半蔵門線)A9出口より徒歩7分

【参加費】2,000円(当日受付にて申し受けます)

【ご予約】下記内容を明記して、メールまたはFAXにてお申し込みください。
     ☆参加希望者氏名
     ☆ご住所
     ☆お電話番号
     ☆メールアドレス

     【宛先】 メール ask@64tai.com / FAX 03-6273-7837

【定員】90名

【主催】NPO法人むしむし探し隊


大塚

「かまくら春秋」に『ぼくらの昆虫採集』


「月刊かまくら春秋」10月号(No.498)の
「新刊紹介」のコーナーに、
『ぼくらの昆虫採集』が掲載されました。



「かまくら春秋」のような格調の高い雑誌に
掲載されるなんて、とてもうれしい!
『ぼくらの昆虫採集』の監修者の1人、
養老孟司先生の連載「養老先生の虫メガネ」も
載っています。
鎌倉・湘南地方にお出かけのさいは、
ぜひ、手に入れてみてください。

大塚

『ぼくらの昆虫採集』が毎日新聞で紹介されました

昨日21日の毎日新聞ブックウォッチングのページで、

デコ『ぼくらの昆虫採集』が紹介されました!!




 ***


『ぼくらの昆虫採集』監修者のおひとりである

池田清彦先生の講演会が10月15日(土)に開催されます。


詳細はこちら(クリックすると大きく表示します)





「DIGITAL DIME」に『ぼくらの昆虫採集』
ニッポンを代表するトレンド情報誌といえば、
小学館の『DIME』ですが、
そのウェブ版「DIGITAL DIME」
『ぼくらの昆虫採集』が掲載されています。

昆虫採集とトレンドは関係ないように見えますが、
虫をスキャナーでスキャンしたり、
iPhoneアプリの図鑑を見たりと、
昆虫採集にも、世のデジタル化およびトレンドと、
無縁ではないのですねえ。

大塚

「月刊むし」に『ぼくらの昆虫採集』
「月刊むし」という雑誌があります。その名も
むし社
という会社から発行されています。
昆虫界の「文藝春秋」や「中央公論」とも言うべき?雑誌です。



その雑誌に『ぼくらの昆虫採集』が掲載されました。



「初心者にお勧めしたい1冊であると同時に、
虫屋が見ても楽しめる本である」
という評をいただきました。
「月刊むし」にこう書いていただけるなんて、
うれしいですねえ。

今号も、「月刊むし」は、
津波被害地の昆虫がどうなっているかリポートした
「津波の跡を歩く」など興味深い記事が満載。
虫が好きな人は、ぜひ読んでみてはいかがでしょうか。


『ぼくらの昆虫採集』の監修者の1人
池田清彦先生の講演会が、10月15日に行われます。
ぜひご参加ください。

大塚






池田先生講演会を開催します!


こんにちは。

今日はむしむし探し隊のくりばやしです。

昨日、『スマートメディア』の著者・中村滋さんに
蝶が飛び出るブックカバーをいただきました♪
さっそくいま読んでいる本(よしもとばなな)につけてみました。

読んでいると、本の上を蝶が舞っているみたいです◎
かわいい。中村さんありがとうございます!

 




デコではNPO法人むしむし探し隊の事務局業務を行っています。

デコ発行の『すごい虫131』『ぼくらの昆虫採集』

NPO法人むしむし探し隊として協力もしています。

NPO法人むしむし探し隊は、
夏の間、各地の昆虫博への協力や自然観察会の開催などをしていました。



このたび、昆虫オフシーズンと言われる冬を前に
監修者のおひとりである
池田清彦先生の講演会を開催することにいたしました!!!



テーマは

虫は人間(ヒト)よりおもしろい!

――脳と自然と放射能について考える――


【日時】2011年10月15日(土)18:00〜

【会場】ちよだプラットフォームスクウェア


詳細は、むしむし探し隊スタッフのブログをご覧ください!

むしむし探し隊ブログも(なるべく)頻繁に更新しています。

おもにくりばやしが書いておりますので、
ご覧くださいませ。
よろしくお願いします!


ちなみに・・・


DECOツイッター
むしむし探し隊ツイッター
DECOランジェリー事業部ツイッター
DECOランジェリー事業部ブログ
株式会社デコfacebook


もやっております!

どれもこれも、おもにくりばやしが更新していますので
おひまな方は覗いてみてくださいませ。

独り言ばかりだと、たまにさみしくなります…





朝日新聞に書評が載りました!
昨日9月11日(日)の朝日新聞をご覧になった方はいらっしゃるでしょうか。


読書のページで

デコの『ぼくらの昆虫採集』が紹介されました!








朝日新聞さん、ありがとうございます!


★来たる10月15日(土)、

『ぼくらの昆虫採集』刊行記念 池田清彦先生講演会を実施予定です!

『ぼくらの昆虫採集』を買った人も、まだの人も、

池田先生のお話を生で聞ける貴重な機会です!

詳細が決まり次第、ブログでご報告します。

お見逃しなく。



僕らの昆虫採集16 DIME
小学館発行のトレンドマガジン「DIME」の
18号(9月6日発売号)に
『ぼくらの昆虫採集』が掲載されています。



左下です。



文中に

 「枝葉を棒で叩いてゾウムシを捕獲」など、
  養老先生のとぼけたテクがイイネ!

とありますが…



これは、レッキとした「ビーティング」という採集法で、
「とぼけたテク」ではございませぬ〜。



こっちは「とぼけたテク」かもしれません。
でも、タイではたくさん捕れたそうです。

大塚



養老先生サイン本、DECO SHOPで取り扱い開始!
くりばやしです。

大塚よりお知らせした養老先生のサイン本を

DECO SHOPで買えるようにいたしました!


いま、養老先生のサイン入り『ぼくらの昆虫採集』を買えるのは

DECO SHOPだけ。

数量限定。


よろしくお願いします!




養老先生のサイン、ステキですね〜




ぼくらの昆虫採集15 養老先生サイン本


お待ちかね、
養老孟司先生のサイン本も届きました。
近日中に「DECO SHOP」でも買えるようにしますので、
しばらくお待ちください。

大塚

ぼくらの昆虫採集14 TOKYO PISTOL
ご紹介が遅くなりましたが、
『ぼくらの昆虫採集』の素敵なブックデザインは、
TOKYO PISTOLの加藤賢策さん。

TOKYO PISTOLは、おもしろい仕事をたくさんしているので、
ぜひ、一度ホームページを覗いてみてください。
(個人的には文豪Tシャツにしびれたなあ)

ブログで、本も紹介してくれています。



ウェブデザインもかっこいいですね!

大塚

ぼくらの昆虫採集13 産経ニュース



ウェブの「産経ニュース」の書評ページに、
『ぼくらの昆虫採集』が掲載されました。

うれしい!

大塚

僕らの昆虫採集12 「ぷっすま」の池田清彦先生
昨晩の「ぷっすま」、おもしろかったですねえ。
「どうせバラエティ番組だから……」と思っていましたが、
けっこうまじめに虫捕りやっていて驚きました。

池田先生が、千葉の「東京ドイツ村」で、草なぎさんユースケさんほかゲストに虫捕りを指南するという内容。



『ぼくらの昆虫採集』も番組冒頭で少しだけ露出しました。





池田先生ならではの虫捕りのコツも紹介されました。




草なぎさんは、けっこう虫が好きそうでした。




タガメを食べるエガちゃん。


テレビで見ると、ドイツ村は、
樹液の出ているクヌギの木がけっこうあり、
カブトムシやノコギリクワガタのほか、
スジクワガタも捕れていて、
ちょっと行ってみたくなりました。


大塚



ぼくらの昆虫採集11 DECO SHOPでサイン本


自宅マンション(文京区千駄木)で
あまり見かけない虫を見つけました。
図鑑で見るとミヤマオビオオキノコムシ
ではないかと思うのですが、どうでしょうか。


さて。
一部の書店で販売しておりました
奥本大三郎先生と池田清彦先生のサイン本ですが、
いよいよ弊社サイトの通販コーナー「DECO SHOP」でも
購入できるようになりました。

奥本大三郎先生

池田清彦先生


26日(金)のブログで紹介した
奥山英治さんのサイン本も同時にアップされております。

味わい深い著者サイン本、ぜひお買い求めください。

大塚


僕らの昆虫採集10 奥山英治さん


『ぼくらの昆虫採集』ですが、
今日は、「水生昆虫」と「デジカメ撮影」のところを
担当してくださった奥山英治さんをご紹介します。
(そのほか、「捕る」編の虫の写真の多くは奥山さん提供です)

奥山英治さんは、
虫に限らず、あらゆる生き物を愛し、
雑誌でイラストを描いたり、文章を描いたり、
テレビの自然番組のコーディネートをしたり、
各地の自然観察会の講師を務めたり、
日々、フィールドに出て、生き物を
触りつくしているステキな人です。

http://nihonyaseiseibutuken.blog123.fc2.com/
ブログも、毎回おもしろいです。
(この人はどうしていつも、こんなにアチコチ出かけているんだろう)

で、この奥山英治さんのサイン本
DECOのウェブショップで販売予定です。
サインの見本は下記のとおりです。
お楽しみに。








ぼくらの昆虫採集9


『ぼくらの昆虫採集』
8月20日の「日本農業新聞」で紹介されました。

「日本農業新聞」は、日刊の農業専門紙。
始めて読みましたが、プロ向け濃い記事が多く、
おもしろいです。

大塚


ぼくらの昆虫採集8 池田先生、『ぷっ』すまに出演
8月30日(火)の夜11時15分〜
テレビ朝日系列の「『ぷっ』すま」に
池田清彦先生が登場します。


http://www.tv-asahi.co.jp/p-sma/

スマップの草さんとユースケ・サンタマリアさんが
出ているあの番組ですね。

「夏の思い出作り隊!」というタイトルで、
昆虫採集が行われます。
池田先生は、その講師役として登場するわけです。

テレビの収録は、千葉県袖ヶ浦市の
「東京ドイツ村」で行われました。
どんな虫が捕れたか気になりますねえ。

池田先生の登場のときに、
『ぼくらの昆虫採集』もちょっとだけ
映る予定なので、お見逃しなく。

大塚


ぼくらの昆虫採集8 福岡伸一先生
思わず読みいってしまいました。
なかなかうまく作られていますね。
昆虫少年の心に深く響きます。


以前、『BE-PAL』誌でインタビューしたことのある
福岡伸一先生に、『ぼくらの昆虫採集』を献本したところ、
上記のような、感想をいただきました!

福岡先生といえば、よく知られているように元昆虫少年。
インタビューしたときも、子供のころ地元松戸で
よく虫捕りに興じていたと話してくれました。

今をときめく人気生物学者の根っこには「昆虫採集」があったのです!

ぜひ、お子様に『ぼくらの昆虫採集』を買ってあげましょう。


大塚



ぼくらの昆虫採集7 三省堂、東京堂
『ぼくらの昆虫採集』編集の大塚です。

奥本先生、池田先生のサイン本が書店にどんどん並んでおります。





三省堂書店本店(神保町)5Fです。
強烈な本が間にはさまっていますね。



こちらは東京堂本店(神保町)1Fエレベーター前
弊社の『健康半分』も隣にあります。





ぼくらの昆虫採集7
『ぼくらの昆虫採集』編集の大塚です。

13日土曜日は、監修者の奥本大三郎先生が館長を務める
ファーブル昆虫館「虫の詩人の館」へ行ってきました。
http://www.fabre.jp/
(千駄木駅徒歩10分、土日のみ開館)

ファーブル昆虫館では、随時、標本作成教室や採集会を
行なっているので、お子さんを連れて、ぜひ参加してみては
いかがでしょうか。

この日も、標本作成教室が行なわれ、
帰りに、親子連れの方が、『ぼくらの昆虫採集』を
買ってくださいました。
お子さん向けには、奥本先生がサインとともに、
かっこいい虫の絵を描いていて、子供たちも大喜びでした。

奥本先生には、書店販売用にも
サインを書いていただきました。



三省堂書店本店(神保町)ほかで、販売される予定です。








ぼくらの昆虫採集6 サイン本
『ぼくらの昆虫採集』編集担当の大塚です。

11日(木)に池田清彦先生のところにお伺いし、
本にサインしていただきました。



池田先生のサイン本は、
・紀伊国屋新宿本店4F
・東京堂本店(神保町)
・八重洲ブックセンター本店(東京駅八重洲口)
に並びます。

ぜひお買い求めください。

ぼくらの昆虫採集5 訂正
『ぼくらの昆虫採集』編集担当の大塚です。



『ぼくらの昆虫採集』P35に誤りがありました。
右下の写真のキャプションが「ヤクシマミドリカミキリ」
となっておりますが、正しくは「ミドリカミキリ」でした。
訂正して、お詫び申し上げます。


これがヤクシマミドリカミキリ


こっちはミドリカミキリ
(どちらも、講談社の『日本産カミキリ大図鑑』より)

屋久島のミドリカミキリより
ヤクシマミドリカミキリのほうが触覚が長いです。


虫はディテールが大事だと、あらためて思い知りました。




『ぼくらの昆虫採集』が紹介されました

デコ最新刊『ぼくらの昆虫採集』が、

昨日8月8日発行の日刊ゲンダイで紹介されています!




まさしく大人の昆虫採集のためのパーフェクトな実用書だ。

と褒めちぎってくださいました。

日刊ゲンダイさんありがとうございます〜!




そしてそして、まだあります!


紀伊国屋書店さんのホームページでも、

“注目の本”として紹介していただいています。

こちらは

今迄有りそうで無かった『虫捕り』本格指南書の誕生です。

とご紹介くださいました!

新宿本店のR.Kさんありがとうございます〜!




お盆休み直前の今、『ぼくらの昆虫採集』の買い時です!!


くり

ぼくらの昆虫採集4
『ぼくらの昆虫採集』編集の担当の大塚です。
今日も中身をちょっと紹介します。



虫をスキャンできるということは、
養老孟司先生に教えていただきました。
左は、養老先生がスキャンしたオサムシです。



ガラス面に直接、虫を置くだけです。

この夏は、ぜひ会社や家庭のスキャナーで、
虫をスキャンしてみてください。
私も会社のスキャナーでいつも虫をスキャンしていますが、
本当にカンタンですよ。


さて、きのうも意外なところで虫を見つけました。



水道橋の「富士そば」のカウンターにいたガです。
あっ、そういえば、虫を撮影するときは目にピントを合わせてください。
人形も虫も目が命なんです!
虫のデジカメ撮影のコツも、『ぼくらの昆虫採集』に載っています。


ところで、今日は、ポップも出来たので、
書店営業に行ってきました。



丸善丸の内本店(東京駅そば)の3Fです。
同店では、4Fの松丸本舗にも置いてあります。
2Fの実用書コーナーにも置かれる予定。
ぜひお買い求めください。

大塚

ぼくらの昆虫採集3
『ぼくらの昆虫採集』編集の大塚です。

今日は本の中身を少し紹介します。





夜間採集をする池田清彦先生です。
明石家さんまの「ほんまでっか!?TV」でおなじみの
池田先生のもうひとつの姿(本来の姿?)です。

「虫はどこで捕れるの?」という質問を
ときどき受けますが、
この夏、田舎へ出かけたら、
ぜひ、夜に自動販売機や街灯、コンビニを
見回ってください。
きっと何か虫が見つかるはずです。

私は、日曜の夜、上野の国立博物館の前で、
脱皮中のセミ! を見つけました。



すごいですねえ。

大塚



たった今
つい先日『健康半分』(赤瀬川原平)が発売されたばかりですが、

今年のデコは新刊をどんどん出しますよ〜〜!!




今日(さっき)届いたのが、

29日発売の『ぼくらの昆虫採集』。




できたてほやほや。





新刊が届くとみんなでチェックします。




↑奥でそわそわしているのは、編集担当大塚です。




無事に(?)たのしい本ができあがりました。

ありそうでなかった、大人のための昆虫採集実用本です。


子どもの頃に虫捕りをしていた人、
子どもや孫と一緒に虫捕りをしたい人、
健康のために始めたウォーキングから道端の虫に興味を持った人……


コレを読めば虫捕りのすべてがわかります。


この夏、『ぼくらの昆虫採集』を持って

子どもと孫と、ひとりで、仲間たちと、虫捕りへ出かけてみてはいかがでしょうか。



『ぼくらの昆虫採集』は、

7月29日(金)発売です。




くり


ぼくらの昆虫採集2
大塚です。

『ぼくらの昆虫採集』の編集が佳境に入っております。
深夜、古マンションに帰宅してみると、
5階の階段の踊り場にきれいな虫が落ちていました。



コガネムシもしくはアオカナブンでしょうか。
山の手線の内側にもけっこう虫がいるものですね。



これは表紙の色校です。

ぼくらの昆虫採集
大塚です。
7月29日発売予定の『ぼくらの昆虫採集』を編集しています。
いよいよ、作業は大詰めといったところですが、
昨日は、ラジオ局に行ってきました。

監修者の一人、奥本大三郎先生がラジオに出演するのです。

奥本大三郎先生と浜美枝さん
(先生の表情がつらそうですが、風邪をおしての出演だったのです)

昨日はその収録だったのですが、
出演するのは、「浜美枝のいつかあなたと」という
毎週日曜の午前10時半〜11時の番組です。

先生は、7月24日(日)と7月31日(日)の2回にわたって登場します。

昆虫採集のおもしろさについて、
ぞんぶんに語っておられます。必聴です。

さて、下は編集中のゲラです。


見事な網さばきでオニヤンマを捕獲する奥本先生。