旅ライター上浦未来さん 映画「チャンドマニ」監督にインタビュー

旅が大大大大好きなライター上浦未来さんが、
サイゾーWEB版にて、
映画「チャンドマニ」の監督にインタビュー。
その記事がUP中ですので
ぜひぜひみなさまご一読を!
http://www.cyzo.com/2010/03/post_4118.html


約2年前の未来さん。
いつでもすばやい小動物のような動きで
世界中どこへでも繰り出すキュートなライターさんです。

また二人でカラオケ行きましょう!

齋藤

初出勤・・・

はじめまして!こんにちは。
今日からデコで働かせていただいています藤原と申します。
僭越ながらちょっとお邪魔いたします。

私は1万円札の福沢諭吉の里で有名な大分県中津市の出身です。

大分県は温泉や石仏がたくさんあり、とても楽しいところです。
そして中津は諭吉と唐揚げの町です。中津も、とてもいいところです。

今日は皆さんに色々と教えていただきながら、1日を過ごしました。
隣の席の竹中島さんには電話の使い方を・・・

今、iphone関連の企画の仕事を、なんとかヒイヒイ頑張っているところです!

とりあえず初日が終わってほっとしています。
ありがとうございました。これからも頑張ります!

OF春号!!!

ごんにちは。ごんです。
ご報告遅くなりましたが、
アウトドアファッションマガジン『OF』(学研発行)の春号が
先週無事発売されました!!
春のキレイめアウトドアファッションを楽しむおしゃれさんたちを
街や山、いろいろなフィールドでスナップしています。

デコのおしゃれ担当(自薦)。下からくりどん、たけどん、ごんどん。

今回第2特集のトリで「テンプラガレージ」のスタッフさんたちと行く
さわやか春キャンプの様子をご紹介しています。
ちょうど今号の取材がはじまったとき、彼らがキャンプに行くと聞いて、
「あ、それワタシも行きます!」と、とくに誘われてもいないのに、
ウキウキくっついていったのです。

キャンプ前、土屋さんから何通もメールをもらいました。
「春キャンプっていっても、だいぶ寒いです。僕としては、ごんさんの荷物が一番不安です。
足りないものがあったら貸しますから、もう一度ちゃんと確認してください。ちゃんとですよ!」
というような、やさしいお気遣いのメールです。
私の文化系フレーバーを敏感に察知して(正しい)、
当日まで参加者の方々が大変気を遣ってくださいました。
いんやー。本当にありがとうございました。
で、ワタシ、がんばれ。

お恥ずかしながら、『OF』はそういう雑誌です。
いろいろ残念スキルの高い編集部員たちに、みんなが「んも?」と呆れながら
手を貸してくださり、ご協力くださっているから成立しています。
どこかの書店さんでお見かけの際は、そのピヨピヨ感と人のあたたかさ、
そして軽やかな春のハーモニーを感じてくださるとうれしいです。

やいのやいの写真の撮り方を相談中。おしゃれ担当。


結果『OF』。おしゃれ担当。

これから気持ちのいい季節がはじまりますね。
編集部では早くも次号に向けて取材がスタートしています!
またいろんな青空の下で、いろんな人にお会いできるのを楽しみにしています。


「行くど?」編集長たにやんより愛をこめて。

ソーラー自転車班です。

こんばんは、わたなべです。
今日はデコのわたなべではありません。
女子ZDP部ソーラー自転車班のわたなべです。

こちらがその証拠↓
スーパートンカチ号

今日は、なんと15年ちかく丁稚奉公に出ていた愛息「スーパートンカチ号」を引き取りに、
D吉氏、池田氏とともに奉公先の昭和シェル石油さんの石岡研修所にうかがいました。


親子の感動の再会!!!


F1とソーラーバイシクルの共演。

感動も束の間、次の奉公先へ移動。

しばらく面倒をみていただく東海大学に到着。
ソーラーカーを作っている、ライトパワープロジェクトの学生さんが手伝ってくれました!


ドラ息子?をどうぞよろしくおねがいします。

☆☆☆重大ニュース☆☆☆

女子ZDP部は、
今年夏のWSBR(World Solar Bicycle Race)@秋田 に参戦しますよ。
めざせ優勝!!!
夜はテント泊です。
料理長はたけちゃんです。
現地コーディネーターはざわっちです。


【女子ZDP部メンバー紹介】
谷中系強脚ドライバー:みやざき
テクニカルディレクター:池田氏
プロジェクトアドバイザー:D吉氏
班長系送迎ドライバー:わたなべ 
……

スーパートンカチ号/高橋団吉

JAGDA展覧会にて  

JAGDA主催の1年間リレー式でつづく「1週間展覧会」
2010年3月16日?20日(土)まで、
相澤信彦さん×成田久さん のお二人が展示されています。

http://www.jagda.org/contents/jagdatokyo/

そして、成田久さんの作品写真をいつも御世話になっている、
フォトグラファー萬田康文さんが担当しています。

萬田さんの写真にふっとあつまってくる、
この気持ちのよい光はなんなんでしょう、いつも感動してしまいます。

萬田さんは
「monday books」という本のレーベルも立ち上げていて、
http://ameblo.jp/mondaybooks/
写真集や表参道のマフィン屋さんとのコラボ作品&レシピ集なども出版しています。
要チェック!!


ちなみに、写真はこのくらい大きいサイズに。
そして、モデルさんが着ている洋服には成田久さんのお顔がいっぱい。

いっぱ????い

左)萬田さん 右)成田久さん

久さんは、資生堂のアートディレクターとして女性の美を日々追求。
女性をもっともっと美しく!かわいく!
とパワフルに活動されています。
マキラージュやHAKUなど、手がけられてきたプロダクトは印象的なものばかり。ちなみに今は、吉川ひなのさんが出演している「マシェリ」です。
うっとろりん[:ラブ:][:ラブ:][:ラブ:]
です。

素敵なコラボをぜひお見逃しなく??!!

齋藤

BE-PAL  牛ガールに会いに

小学館アウトドア雑誌「BE-PAL」の取材で
那須塩原にある「森林ノ牧場」に行ってきました。
http://www.shinrinno.jp/contents/farm/farm-tango02.html

ジャージー牛。かわいい。

でも今回は牛ではなく、牛ガールに会いに!!
カメラマンは田中由起子さん。
由起子さんはわたしの中で星ガール。キラキラ素敵。

牧場で働いている倉田緑さん。搾乳から牧場内のカフェまで担当し、
牛とともに日々を過ごしています。

森林に放牧されている牛たちにむかって
「コーウ コーウ」(来う来う)
倉田さんが呼ぶと
のっそりのっそり牛が集まってくるのでした。

牛さんのお乳で作ったソフトクリームと
低温度殺菌でいただくホットミルク。

あっさりしているけどコクのある
クセのない味で、とってもおいしかった!
牛乳いっぱい買って帰りました。

牛さんありがとう。   

齋藤

春です 衣替え

齋藤です。寒い冬が終わり、すっかり春です。
寒い時期、マフラーのかわりに洋服をまいていた団吉さん。
絶妙な色使いでした。

パンダがそっと見守っています。
数年前に、道でひろってきたパンダです。かわいい。

滋賀に引っ越した元デコ水頭から、
桜の写真が届きました。

春ですね。
もうすぐ「OF」の発売です!3月24日。
春のアウトドアファッションが満載☆
お楽しみに?。

 

仕事中のフリしてCDに夢中

おなじみのデコの風景。
今日もみんな忙しそうですね。
ん?
真ん中の人、立派なヘッドホンですが、テープ起こし中かしら?
ちょっと接近してみましょう。


ね、寝てる!

「ちょっとちょっと、起きなさいよ。」

「あ、すみません。ちょっと音楽聴いてたら、ついつい」

そんなうっかりミヤザキの手元にあるのは、
以前、「自休自足」のプレゼントページで、
商品を提供していただいた、
涼音堂茶舗の星さんにいただいたCDです。

「ubusuna/いろのみ」

久しぶりのピアノの音色に
すっかり癒されてしまいました。

こんっな狭いデコにも
癒しの空間を作れるんですね、音楽ってすごい!

さて、そんな涼音堂さんが、
3月27(土)28(日)の週末、
長野県渋温泉にて『渋響』を開催するとのこと!

音楽だけでなく、映像も、蕎麦打ちも、りんごも、温泉も、
すべて同時に楽しめてしまうという、
聞いただけでとっても楽しそうなイベントです。

ご興味のある方はぜひ、
信州で日々の喧騒を離れてみてはいかがでしょうか。
http://onsenchillout.com/shibukyo2/

おおいそがし

みなさん、おひさしぶりです。
相澤です。

ホルモン焼きの名店を紹介する、ガイドブック『東京ホルモニスト』(仮)。
6月に東京書籍から発売予定のこの本、
いまは取材のアポ取りに追われています。

開店前をねらって、
夕方4時ごろから必死に電話を掛けています。

リストを一件一件ぬりつぶしていきます。
写真左上に入り込んでしまったのは、
すでに発売中の『【東京】ゆとりを愉しむ至福のBAR』(東京書籍)です。

渡邉さんも、『からころ』18号の入稿でおおいそがし。

電話も頻繁にかかってきます。

相談役の中村さんもいらっしゃって、
今日のデコはいつも以上に賑やかでした。

自休自足 春号 発売中です!

デコで編集を担当している雑誌「自休自足」(第一プログレス)が
3月3日に発売されました!

今号の特集は「田舎だから住めた家」です。
北海道から沖縄まで、
田舎だからこそ住めたんだよ?、
田舎だからこそ見つけたんだよ?
という素敵な家々が登場します。

表紙にご登場いただいた、
キュートな笑顔でシロップを注いでいるロブさんは、
北海道でドームハウスに“作りながら”住んでいます。

もちろん取材にうかがったときも、家は未完成。
それでも、家を育てながらゆっくりゆっくりと暮らす日々は、
家が単なるハコではないことを教えてくれたように思います。

ほかにも、東京の平屋や、庭にガジュマルの木がそびえる沖縄の家、
玄関がはちの巣型の古民家シェアハウスなどが登場します。

第2特集は、
都会じゃできない仕事
田舎だから暮らし

です。

巻頭インタビューは作家・田口ランディさん。
湯河原に移住して22年。
ランディさんだからこそのメッセージがありました。

仕事部屋には、たくさんのお花がありました。
とても元気よくのびのびキラキラと咲いていたのが
印象的でした。

海での撮影では、ちゃきちゃきと海岸沿いを歩いたり走ったり、
パワフルなランディさんでした。

ぜひぜひ書店で見てみてください![:日の出:]

齋藤