おとえほんイベント in鎌倉

再話を担当している「おとえほん」のプロデューサーで、
ミュージシャンの守時タツミさんのライブが、
鎌倉の円覚寺で開催されました。

自然の音と、守時さんの作る音楽と、ソプラノとチェロの美しい融合♪♪
そして、円覚寺のなかの、静寂な空間[:聞き耳を立てる:]

とっても心地よくて、いつまでも聴いていたい音楽でした。


せっかく鎌倉に行ったので、今年初のかき氷を食べました!!!
抹茶が濃くておいしかった??[:ラブ:]


こちらは、先週の「暮らしの保健室」でのお昼の会。
おそばのサラダです。
かす汁もおいしかった??。

ボリュームたっぷり!!

この日は、料理を作ってくださっている管理栄養士の川口美喜子さんの地元、
島根の食材もいろいろふるまわれました。

暑さで食欲が落ちる季節ですが、
栄養バランスのいい食事をしっかりとって、
元気に過ごしたいものです[:グッド:]

みなさまもお元気でお過ごしください!

さいとう

髪や頭皮

今日もジメジメ蒸し暑いですね。
『顔望診をはじめよう』は、カバーを外してもかわいい!んですよ。

梅雨・・・。この時期は、髪や頭皮のトラブルが増えてきますよね。
『顔望診をはじめよう』では髪や頭皮についても紹介されているので参考になります☆


髪・頭皮のトラブルは「腎」の不調があらわれやすい場所なんだそうです。

ちなみに髪といえば、以前弊社で編集した『おとなのヘアケア読本』(技術評論社)でも
さまざまなヘアケアを紹介しているので、ぜひご参考に!

桑沢

自分の顔色チェックしてますか?

梅雨ですね[:あめ:]
日中暑くても、夜窓を開けたまま寝ると寒かったり、
体温調節がむずかしくて、
うっかり体調を崩しやすい時期ではないでしょうか。

そんな時期は、肌トラブルもおきやすいですよね。

だからこそ、顔望診をしっかり行って正しいケアをしたいところです。


『顔望診をはじめよう』 この女の子のイラスト、
いつみてもかわいい。。。[:ラッキー:][:ラブ:]


自分の顔色、ちゃんと把握していますか??

黒っぽい?
赤っぽい?
白っぽい?
黄色っぽい?
青っぽい?

顔色によって、あらわれやすい不調や、ケア法がかわってきますよ[:病院:]
体質を教えてくれる顔色、
ぜひチェックしてみてください!!!

先週末は、世田谷文学館で開催中の、植草甚一展に行ってきました[:おてんき:]

原稿や、コラージュ、日記などなど貴重な展示がたくさん!!

映画評論をするときの、植草方式など勉強になりました。


植草さんが結婚式に仲人をつとめた、新宿のジャズ喫茶DUGの中平穂積さんのトークショーもありました。

200人近い来場者で会場はいっぱい。
植草さんが聴いたレコードを、中平さんがエピソードをそえつつ会場で流し、とても楽しいひとときでした。

さいとう

6月の虫捕りは田んぼの水路へ

だいぶ暑くなってきて、虫も出始めましたね。
小社刊、奥山英治著『虫と遊ぶ12か月』のなかから
今月のおすすめの虫捕りを紹介します。
「里山の水田や池でゲンゴロウを探す」




田んぼの水路を網で探るだけでOK。
ただし、田んぼはまわりに明かりのない真っ暗なところで、
水路はコンクリートで護岸されていない水草の生えたところ。
(こういう環境はいまでは少ないので場所を探すのがむずかしいですね)
飼育も、エアレーションいらずで簡単です。
肉食でドッグフードも食べてくれるそうです。

では、みなさんもチャレンジを!

服部文祥さんが雑誌『週刊文春』に登場

『サバイバル登山入門』の著者、服部文祥さんが、『週刊文春』6月18日号(6月11日発売)の「鉄人が伝授するサバイバルの心得」というページに登場しています。

「道具は重要ではないです。(略)それよりも健康な身体、イメージ通りに動く身体が大事です。そして自然に関する知識」
とコメントしています。
服部式サバイバル術を詳しく知りたい方は、『サバイバル登山入門』をお読みください。

目の疲れ&絵手紙

ずっとパソコンやゲラを見ていると、目がどっと疲れます。
そんなときは
『顔望診をはじめよう』に載っている

このページ↓を参考にしています!

頭頂部のややくぼんだところにある「百会(ひゃくえ)」というツボを押すと、
なんだかすっきりします☆
夜ごはんは「おすすめの食材」に載っている肉か魚を食べようかな?。

昨年『Always』の特集で絵手紙の取材をして以来、
たまに絵手紙を描いています。

先日は祖母が作って送ってくれた新じゃがと新紫たまねぎを描いて、
祖母と、監修をしてくださった絵手紙の先生に送りました!

かなり下手くそですが、採りたての泥っぽい感じは出ているかなと……。

桑沢

新宿「暮らしの保健室」を世界中が注目!

『からころ』の連載でお世話になっている新宿「暮らしの保健室」
週に一度のランチ会にうかがうと―――


スペインのドキュメンタリー制作クルーに遭遇!


そして、NYタイムズの記者の方にも遭遇!![:カメラ:]

訪れるといつも何かしらの取材に遭遇し、
とても楽しい「暮らしの保健室」[:ピピピ:]

近くにお住いの利用者の方が、素敵なブローチをしていました。


なんと、ご自身で作られたそう[:見る:]

6月なので紫陽花です。

おいしいご飯と楽しい会話。
暮らしにまつわる不安や、健康についても相談できる「暮らしの保健室」。

全国でも、このような場所が増えてきているようです。

在宅ケアの今後の動きに、注目していきたいと思います!

さいとう

『増補 健康半分』が雑誌『サライ』に紹介されました

赤瀬川原平著『増補 健康半分』が、
小学館の『サライ』2015年7月号の
「サライブックレビュー 読む」のコーナーで紹介されました。

《逆境に陥っても、笑いを忘れない精神に勇気づけられる。》と評してくださっています。