7/15(土)デサントショップで川内有緒さんと対談

服部文祥さんの『アーバンサバイバル入門』の刊行イベント、まだまだ続きます。
7/15(土)デサントショップ東京にて、新田次郎賞のノンフィクション作家・川内有緒さんとの対談です。
申し込みはこちら→http://www.descente.jp/shoptokyo/event83/

スポーツブランドのデサントのショップの地下に書店があるなんて、ご存知でしたか。http://www.descente.jp/shoptokyo/floorguide/

6/25(日)服部文祥さん×平松洋子さんの対談

湘南蔦屋でのイベント、いよいよ明後日です。
申し込みはこちらから。
(当日の受付でもだいじょうぶです)

さて、対談相手の平松洋子さんですが、ご説明するまでもなく、食のエッセイで大人気ですね。

インタビュー集の『食べる私』(文藝春秋)には服部さんも出てきます。「ここんちの子どもになりたい」という平松さんの感想がおもしろい。

平松さんは、新刊も出ました。『あじフライを有楽町で』(文春文庫)。

この2冊も湘南蔦屋で買えると思います。

服部さん掲載情報。往来堂書店、日経新聞夕刊

東京・千駄木の往来堂書店の「往来っ子新聞」に、『アーバンサバイバル入門』が紹介されました。

往来堂書店は私の家の近所なのですが、そのセレクトがすばらしい(本好きの人たちにとっては有名ですね)。ここに行くためだけでも千駄木に行く価値ありです。

さて、もうひとつは日経新聞6/21(水)の夕刊。

『アーバンサバイバル入門』と『サバイバル登山入門』に言及されているわけではないのですが、服部さんの著作が現代のノンフィクションにとってどういう意味があるか、ということが書かれていて読み応えがあります。